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2013年02月05日

ウラシネマスコープ:第13幕 「テッド」



さぁ、日本アカデミー賞の各部門はどの作品に?
そして海の向こうの本場のアカデミー賞も気になるところ。


映画界から目が離せないっ!!!



そんな映画漬けの日々を過ごしている映画ファンの方、ごきげんよう。


MC浦島こうじの映画に対する真摯な姿勢が言葉から溢れ出る!?
聴くシネコン。映画コーナー

【ウラシネマスコープ】


現在配信中の現在podcast&ニコニコ動画&YouTubeで
余す事無く堪能出来る、第58回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIOにて、
全力配信継続中ですので、是非とも町内の掲示板にでも報告して頂ければ。




さ。
なにげに今年のコーナーとしては1発目。
そして、新たな年に新たな出会い。
コーナー初めての、映倫区分。R15+がついた作品を取り上げます。





今回のピックアップ映画は、コチラ!!




〈テッド〉




▲映画『テッド』 - R指定予告編 (日本語字幕)


監督:コメディアンや声優として活躍してきた セス・マクファーレン初監督作品
キャスト:マーク・ウォールバーグ
     (テッド:声)セス・マクファーレン、日本語吹き替え版:有吉弘行

上映時間:106分
映倫区分:R15+



マーク・ウォールバーグ扮する中年男と、
禁止用語を連発するテディベアの交流を描いたコメディ。
全米ではR指定ながらも、興行収入2億ドルを超える大ヒットを記録。

1985年のクリスマス、ボストンに住む8歳の少年ジョンは星に願いをかける
プレゼントに貰ったクマのぬいぐるみ“テッド”が
友達になってくれるようにと…。
すると、奇跡が起こり、テッドがしゃべれるようになった!!!

それから27年がたち、すっかり中年になったジョンと、
見かけは変わらないが中身がすっかりオヤジ化してしまったテッド
そんな2人??のお話。






いかがでしょうか?
皆さんは観られました?or観たくなりました??




非常に、あらすじを観るだけでもパロディ感のある。
コントの設定に近いような題材でして。
さらにコメディ映画なんて言い方をされるもんですから、

映画好き+プロの芸人である「浦島こうじ」の論評から致しましても、
なかなか、厳しい意見も飛び出す内容ではございましたが、
まだまだ根強い人気で放映中の映画館も多い作品でして、
さらにDVD化され、レンタルが解禁になったら、
またひとたび人気に火が点きそうな作品ですし、
浦島さんの話す映画のポイントの1つ1つが、
非常に観てみたい。作品を自分の目で見せたくさせるような内容ばかり。



是非、皆さんウラシネマスコープを聴いてみて、
クマのぬいぐるみがスクリーンを躍動するシネマを観ては如何でしょう??





コーナーの感想。
そして、次回の浦島への映画鑑賞リクエスト。
みなさんのアカデミー賞予想など、勝手きままに送りつけて下さい。
質問などの普通メールも募集中。




番組mail:gagagaradio@gmail.com でお待ちしております!!








produce by gagagaproject;制作スタッフ


posted by ガー×3! at 23:58| Comment(0) | ウラシネマスコープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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