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▲鶴弥 耐える男たち
(ウラシマンタロウ出演CM/カンヌ広告祭シルバー受賞作品)

2015年09月24日

『ダーアサ・マニア』#68




番組スタッフの私ダーアサが、
最新回の内容を 過去のガーガーガーから抜粋した
必聴トークと合わせてご紹介する番組HP木曜コーナー
【 ダーアサ・マニア 】 です!!


最新回 第195回は、ハナコ 秋山寛貴×ガー!ガー!!ガー!!!

今回のMC回では、
誕生日を迎え、地上波で初放映を達成などなど、
何かと良い事が重なったハナコ秋山くんの
軽妙なトークが、なんとも板に付いてきた!

最新回 第195回では、誕生日を迎えるハナコ秋山くんへ
番組から素敵なプレゼントが!
第195回をお楽しみくださいー!!





番組MCのピンチヒッターとして、
アシスタントの役目を 約4ヶ月間勤め上げたハナコ秋山くん。
このダーアサ・マニアでも、ハナコ秋山くん回を
特集する中でまだ触れていないコーナーが!

それが、
「お前は俺のこと覚えてないかもしれないが
 俺はお前のことを覚えているからな」のコーナー!


なげぇ!

コーナー名 なげぇよ!



コーナー名からもちょっとわかりますが、
日常に蔓延る”怪人”を紹介し、
自分自身は怪人にならないように、反面教師にしようぜ!
というコーナー。

そんなこのコーナー、初回から順にご紹介!
ハナコ秋山くんが日常で出会った、退治したいと思う怪人を、
あらゆる必殺技で成敗してくれます!!


【45分13秒~】(第180回 2015年6月6日)



続いてはコーナー2回目!

この放送ででてくる怪人は、
まあ。
まあ、理解できます。ムカつきますよね!


【42分46秒~】(第186回 2015年7月18日)



最後にコーナー3回目、前回のハナコ秋山くんMC回!

腹立つ怪人の行動が、なんだかとても理解できる!
コーナー3回目、共感できる怪人ばかり
たくさん出るようになりました


【48分30秒~】(第190回 2015年8月15日)


今回特集したこのコーナー、
皆さんからの “怪人情報” をお待ちしております!
怪人情報をドシドシ投稿して、
ハナコ秋山くんに退治の仕方を教えてもらいましょー︎




ガー!ガー!!ガー!!!×RADIOの配信は、
Podcast,YouTube,ニコ動で毎週土曜に更新中!

毎週自動でダウンロードされて楽チンなPodcast、あわせてニコ動でもチェックしてください♪



番組スタッフ ダーアサ














produce by gagagaproject:番組スタッフ ダーアサ
posted by ガー×3! at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | ダーアサマニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
笑えないくらいやべぇ奴って結構居ますよね。

でも、毎回お笑いオカッパ人間の返しが巧いから流石だと思ってますがやっぱり。

『秋山百万石』

のコーナーが1番好きですね(^-^)



つ〜か…ホビットスティック、ピンチヒッターだったはずなのに良いキャラし過ぎ(笑)

ありがとう、お父さん!

ありがとう、お母さん!

ありがとう、岡山県!



怪人か〜。

僕の周りに居る(居た)怪人は扉とかをバッタンバッタン閉める。

『バッタン怪人』

とか、御飯を食べてる時にくっちゃくっちゃ音を立てながら食べる。

『クチャラー怪人』

とか、思い通りに行かないとわけのわからない事を言い出してぶちギレる。

『ぶちギレ怪人』

とか、名前以外なにが本当の事なのかわからない。

『オオカミおっさん怪人』

とか、プライドが山よりも高くて天狗とか呼ばれてる。

『天狗怪人』

とか、結構個性的な面々がΣ( ̄□ ̄;)(笑)



でも、1番ビックリしたのは青髭全開でスカート履いてた。

『青髭スカート怪人』

ですかね。



マエストロックよりも身長があって、すね毛とかもボボボーボ、ボーボボに出て来そうなレベル(笑)

あれは今、思い出してもやべぇわ。



ホビットスティックが以前、うどん屋さんで働いてた話をしてましたが飲食系の仕事ってガチでやべぇ怪人が客として来る時があるから笑えないですよね。

場所によってはお酒を出すトコとかもありますし。

『酔拳マスター怪人』

とかホント笑えないっす(=・ω・)/



さてさて、感想の続きなりヨ☆

今回の赤頭巾ちゃんの映画コーナーは。

『ジュラシックワールド』

でしたが、そのフレーズを聞いた瞬間に1900年代初めに書かれたコナン・ドイルの。

『The Lost World〜失われた世界〜』

を思い出しました。



この作品をチャレンジャー教授シリーズとかって言う人も居ますが、シャーロック・ホームズを世に出した天才は冒険ファンタジーの天才でもあったのかw(°O°)wなんて思った今日この頃。



コナン・ドイルは心霊研究とかも確かしてた人で、そういう書物も出版していたと思いますが、その辺の話をするとガチの錬金術師だったアレイスター・クロウリーとかも思い出してしまいます。



とある魔術の禁書目録とかにもアレイスターはキャラクターとして居たと思ったんですけど、D.Grayーmanにもそんなキャラが居たような(=・ω・)/



願い事ノートのカキコは以前しましたが、引き寄せ系の本で。

『イット・ワークス夢をかなえる赤い本/RHJ著』

って本がある話も以前したと思いますが、これの原著は今から約90年くらい前に書かれたものですがコナン・ドイルやアレイスター・クロウリーとかってそれよりも前の人ですからね。



コナンはコナンでも。

『名探偵コナン・ベイカー街の亡霊』

とかだと有名な、きりさきジャックの話が出て来たりしますが、その辺の話を聞くといつも。

『スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師〜』

をイメージしてしまう不思議。



そんなお花畑な奴は未来少年コナンを見てからルパン三世カリオストロの城を見ろとか言われそうですが、そういう類いの話は好きなのでこれからも色々な本を読んで行きたいでやんすo(^∇^o)(o^∇^)o



願い事ノートと言えば先日、なんとなく見ていた番組で紙に恋人を引き寄せるカキコをしてその通りに恋人を引き寄せた女性の話が出てました。

引き寄せの部分はやんわりとしか特集されてませんでしたが、場所は確かスペイン。



住んでる距離より『心』の距離。

ホントですよね。

僕がオガシラ・シーブック・カンペヘヴン先生と三連単にチャレンジしたい旨の話とかも決して夢物語だとは思ってませんし、あの番組を見て原点回帰の必要性を感じたのもまたリアル。

チョロっと本を読み漁って見ようかなと思った今日この頃。



恐竜か〜。

映画とかゲームとかでもそうですが、グラフィックが格段に進化し過ぎて想像力を必要としなくなって来てるので便利さの中に寂しさを覚える事もしばしば。



にっしんさんがハマったマザー2とか僕が好きなデバイスレインとかは今のゲームからしてみたら明らかにレトロゲームではありますが、そこにはロマンがあった。

今の映画やゲームにロマンが無いわけではありませんが、チョロっと時代の流れも感じてたりもします。



ガガラジとかにもそれは言えますよね。

『ジュラシック・パーク』

が公開されたばかりの頃なら今みたいにネットは普及してなかったから、もしかしたら僕もガガラジを聴けなかった鴨知れませんし難しいところ。



ブログがあるからわかる事、ラジオだけじゃ伝わらない事、もしあの頃にガガラジがあったらどんな風だったんだろう(。・ω・。)?って赤頭巾ちゃんのジュラシックワールドトークで思いました。



間違いなく中指姫のラーメンタイム(笑)は伝わらなかったと思いますし純粋に声だけで勝負!ってなったら、ぴぃち姫のキュンキュンヴォイスにやべぇくらいキュンキュンしてた鴨(笑)←今でも充分やべぇよ(_×Д×)ノ~~



あとイチゴ姫に対してはまた別のイメージを持ってたんだろなぁ〜とか思います。

ホント、そういう事を踏まえると山小屋(笑)で修行を積んだ沢蟹獲り名人のガガラジでのトーク運びやホビットスティックの順応性(キュンキュンコーナー以外(笑))、流石だと思います。

台本である程度の道筋が示されているとは言えプロはやっぱり違いますよね。



でも、何故かガガラジには昔のレトロな懐かしい雰囲気も感じている矛盾。

たぶん、MC陣がみんな個性的って言うのもあるの鴨。

やべぇ番組だしΨ(`∀´#)←失礼過ぎるだろ(笑)



テレビ番組とかでもそうですが、個性的な番組って少なくなりましたよね。

プロ野球選手も段々とそういう選手が少なくなってますし、オガシラ・シーブック・カンペヘヴン先生が好きなパワプロ的な話をすると能力がオールCの選手より一芸特化の選手が多かったような印象がする昔の野球界。



真夏の夜と言えば巨人戦が放送されていた頃、テレビ番組も面白いの沢山ありましたけど今は良い番組が無ければネットを見たりする時代ですからね。

ガガラジはやべぇ番組だと思いますが、その個性たいせつにして欲しいっす。



これから先、もし遺伝子の分野が飛躍的な発展を遂げたとしたら恐竜の復活もあるんですかね(^-^)

夢のある話ではありますが、それと同時に怖さもあります。



恐竜の大きさや強さを考えたら人は無力に等しいですし、やべぇくらいな繁殖を繰り返してしまったら生物ピラミッドのてっぺんに恐竜が君臨しちゃいますからね(=・ω・)/



いくら世界の人口が70億人くらい居るとは言え恐竜の繁殖力+攻撃力を考えたらやべぇでやんすよΣ( ̄□ ̄;)

まぁ、そんな恐竜ですら地上から居なくなってしまったのだから地球の変化は凄まじいものがあったのでしょうが。



あとは時間移動とかどうなりますかね。

もしそうなったら。

『タイム・リーパー/大原まり子著』

のような時間軸を修復する仕事とかも必要になって来るのかなぁ〜とか思いながら色んな事を考えてしまいます。



お笑いオカッパ人間(笑)

座敷わらしスティックよりも笑ってしまいましたo(^∇^o)(o^∇^)o

ホビットスティック、マジ面白過ぎる(笑)



お笑いオカッパ人間てヽ(´▽`)/

もうカッパ兄さんに弟子入りしてカーニバルに参加するしか無いレベルですが、マエストロックが参加した時のカーニバルも濃かったなぁ(_´Д`)ノ~~

男祭り、お腹いっぱいでやんすε=┏( ☆_☆)┛



あぁ…イチゴ姫のラムちゃんコスが見たいヽ(´▽`)/←贅沢なリクエストだな(汗)

ぴぃち姫が中指Standーupなやべぇアニヲタになってしまったのはガガラジでのコスを卒業してしまったからなのでは?なんて思う事もたまにありますが、年齢と共に考え方って変わって行くものですからね。



イチゴ姫もたまにコスした姿をブログに上げてますが、そのうち大人な服装だけをするようになってしまうんですかね。

大人なイチゴ姫も良いですが、コスしてるイチゴ姫も良いなぁ〜ヽ(´▽`)/←小悪魔天使に夢中じゃねーかΣ( ̄□ ̄;)

イチゴ♪

イチゴ〜♪



そういえば先日、とある都市伝説系番組で人工知能の話が特集されてましたね。

これから先、アニメのように人がロボットと結婚するような時代が来るんですかね。

僕は普通の日本人と結婚したいですが(笑)



あ〜あと。

『あのはな』



『ここさけ』

の特集番組が今日の夜中に放送されてたのでチョロっと見たんですけど、秩父って良いトコなんですね(^-^)



アニメで地域を活性化させようってプロジェクトの。

『聖地巡礼』

の醍醐味みたいなものが番組を通して少しわかったような気がしますし、それと同時に中指姫が少し凛々しく見えたのは内緒の話。



偶然、起きて。

偶然、テレビを見ていたら特集番組が始まったばかりで睡眠不足覚悟で見た甲斐がありました(^-^)

ホントは2度寝しようと思ってたんですけど(笑)



『ここさけ』

のヒロインて声を封印された子なんですね。

僕の知り合いにも居ました。



『心』のトラウマが酷くて家族以外とはまともに会話ができなくて、基本的に会話はメール。

それでも家族以外と会話をする時は首を縦に振るか横に振るかだけ。



『ここさけ』のヒロインのようなまともな精神状態じゃなくて、言葉を発しようとするとお腹が痛くなるくらいなら可愛いものだよ…って冷めた目で番組を見ている自分と、ハッピーエンドで終わると良いな♪って思った自分。

2つの感情がDNAの2重螺旋構造のように入り混じって矛盾と葛藤を抱えながらも考え過ぎると『闇』が深くなるのでコーラを飲んでまったりとしていました。



ナポレオンの村の時もそうですが、裏側をリアルに描き過ぎても作品として成り立たないですからね(^-^)

そんな事、わかりきって居るのに割りきれないリアル。

ホント、僕自身凄い未熟者だと思います。



それにしても中指姫はステキなプロジェクトに参加してますね(^-^)

いつか地域活性化のスペシャリストとして、女性目線の書籍とか出版しそう。

でも、中身がオッサン女子だからなぁ(_´Д`)ノ~~



やっぱドラゴンキャンディーロードで再び女子力を磨くっきゃぬぅぅぅぅぅぅぅぅ(=・ω・)/

フルパワープニプニ〜☆



…はΣ( ̄□ ̄;)

またお笑いオカッパ人間回の感想が全てカキコできなかったでやんす(T∞T)

し、し、し、し、師走〜ヽ(´▽`)/

う〜ん、セクスィ〜☆



秩父か〜。

劇場版機動戦艦ナデシコで秩父山中の話が出て来たシーンを思い出してしまいます。

描き方1つで全ては光にも闇にもなる。

そんな事を思った今日この頃。
Posted by みにゃみにゃ at 2015年09月25日 06:41
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