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2017年02月25日

第270回(2月25日)は「中村涼子の大失態っ♪」



ど〜もど〜も。
番組ディレクターの にっしんです。


Jリーグが開幕しましたネ。
フットボールフリークとしては、
ここから毎週末はJリーグもあって楽しい楽しい、
国内サッカーシーズンの始まりでゴザイマスが、
始まれがあれば別れもありますね。


乃木坂46 橋本奈々未さんが卒業されました


SRCL9258.jpg
▲サヨナラの意味 / 乃木坂46



卒業後、そのまま芸能活動も引退。
一般の女性として一歩を踏み出すこととなりました。




残念。

でも、乃木坂がバンバン注目されて、
その中でも白石麻衣、松村沙友理と並び、御三家と呼ばれた、
乃木坂の中心的存在で、今って流れの時に、
辞めますって言って、すっぱり辞めれるのは凄いな。と思います。



別れと出会いの季節。春がくるぞー。
“ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO”ですー。





で、
こんな話をチラっとするあたり、
僕は、乃木坂だと橋本奈々未推し。あと齋藤飛鳥。




なーんてことを書いてみましたが、
5年前から活動している乃木坂46。
そのグループ名は認識していたものの、
メンバーや楽曲を知り始めたのは、去年の夏を過ぎた辺りくらいから。






理由は単純です。


坂道シリーズの第2弾 妹分の『欅坂46』に
どっぷりハマりまくってからです。

なかなか珍しい、妹分からの逆輸入パターン。




関東以外の方々だと視聴経験がないかもしれませんが、
欅坂46はテレビ東京系で関東ローカルで
『欅って、書けない?』
という冠番組をデビュー前。グループ結成と同時に持っていて、
土田晃之さんと、ハライチの澤部さんが、素人同然の女子と絡みます。
そこでバラエティー的な番組で各メンバーのキャラクターを知りながら、
グループの成長を同時に週一で観ることができます。
ファンになりやすい、ファンを拡大させるのにうってつけの番組。
2ndシングルで楽曲的にハマって、番組に出会ってファンになり、
その前の時間にやっている番組が、
乃木坂の同じように成長を見届けるバラエティー番組『乃木坂工事中』

『欅って、書けない』の前の番組ってことで、
たま〜に後半くらいから観て、
坂道シリーズの先輩ってこともありますが、
番組での振る舞い、完成度がお姉さん方が全然違って、
あれ?普通に面白れーなー。と思って視聴習慣がつき。

独特の観点を持っている、橋本奈々未、齋藤飛鳥を中心に乃木坂を知りました。
だから、僕が知っている楽曲は、番組を見初めてからの、
昨夏に発売された齋藤飛鳥センターの『裸足でsummer』と
橋本奈々未センターの『サヨナラの意味』くらいです。
昨夏に新曲が齋藤飛鳥センターの曲だったので、
必然的に齋藤飛鳥が中心の企画があって、楽曲とキャラにハマり、
橋本奈々未もハマりかけたところで、
卒業の発表がありました。

かなり遅い橋本奈々未ファンです。



アイドルになった理由が、
弟の大学の学費を稼ぐため。
普通に、家にお金がないからアイドルやっている。

と言っていて、弟の学費のメドがたったので、スパっと辞める。
落ち着いた言動や、客観的に見れている発言なんかは、
こーゆーところから来てたんだなぁ〜。
と思いながら、
超短い推しの期間でしたが、
これからは好きに生きてくださいな。と思います。







なに、最後の文。
私は、誰なんでしょうかね。何の利権を持ってるんですかね。










番組の注目ポイントを
番組制作のディレクターの僕にっしんからご紹介。


【D(ディレクター)のココが聴き処】








今週のMCは?!
“中村涼子”



IMG_9911.jpg
▲アシスタントはウラシマンタロウ。




写真のミスじゃないですよ。
貼り間違いじゃないですよ。




こちらは、
正真正銘の今回の中村涼子MC回のオープニングのお写真。
マンタロウの対面に涼子さんが居るとかそーゆーわけじゃないですよ。





あんにゃろー寝坊しまして
モーニングコールをしている写真です。







そう、今回のオープニングの収録の時点で、
MCの中村涼子さんは自宅にいます。
今回の収録は朝だったので、
基本的に朝の収録では、集合時間より前に、
「今日は朝収録だけど、気合い入れてこーぜ、イェーイ」
的なLINEをブン投げます。
返事の内容よりも、このLINEに既読であるかどうかが大事で、
一応、起きてるかどうかチェックの意味合いが強いんですが、
まぁ、この起床チェックLINEで、
今回の中村涼子は見事にスルーをかましておりまして。


集合時間にぞろぞろと集まってくる番組収録メンバー、
一向に既読にならない状況。
あぁ、これはやってんな。
『よっしゃ、コレは寝てんな。モーニングコールしよーぜ』
となりましたww





我々の番組は、不測の事態や、ピンチの状況になった時に、
“楽しくなっちゃう”
という特異な体質を持っておりまして、
今回もオープニングで電話をして涼子さんを起こした時点で、
あぁ今日の収録は非常に良いものになったな。
という充実感とともに、
普通に僕は口に出して言ってました。

原稿に書いてあること1ミリも消化してなかったですが。。。




IMG_9917.jpg
▲ダッシュで到着しました。



全力で合流後、取り戻しにかかる中村涼子の奮闘。

お楽しみくださいっ♪











第270回:ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO(中村涼子MC回)
iTunes版:https://itun.es/i672279
YouTube版:https://youtu.be/OSSJnwdnjhs
ニコ動版:http://www.nicovideo.jp/watch/sm30701018








今週のこんだて

・中村涼子にモーニングコール♪

・今日考トーク(中村涼子合流)

・フラッシュバックトーク『オーディション』

・中村手芸店『主婦の決め台詞』

・エンディングトーク
・活動告知













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2017年02月18日

第269回(2月18日)は「ハナコ秋山&記憶力vs暴力&理不尽のクイズ企画♪」




日本のサッカーシーズン到来を告げる
FUJI XEROX SUPER CUP 2017
が日産スタジアムで開催され、
鹿島アントラーズが浦和レッズを破って、
大会最多の6度目の優勝を果たしましたね。


FUJI XEROX SUPER CUPが開催されたということは、
その1週間後には、
『Jリーグ』が開幕だぁ!!!


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▲J1&J2のクラブチーム。



どうも、サッカー大好き。
番組ディレクターの にっしんです。


今年で25年目を迎えるJリーグが2月25日に開幕。
今シーズンは、いろいろ変革の年。
中継パートナーがスカパー!から、イギリスの動画配信大手の
パフォームグループの傘下「DAZN」になりまして。

10年で2100億円という巨額の放映権により、
スカパー!と比べて7倍程度の放映権が毎年入ってくるようになり、
人気を取り戻すために2年前に久々に始めた、
プロ野球でいうところのクライマックスシリーズ的な、
レギュラーシーズンを闘った後の、上位による短期決戦が終了。

大金入りましたからね。リーグとして魅力的なシーズン制に戻りました。
国内サッカーファンとしては、にっこりの制度変更。



この中継パートナーの変更によって、
「Jリーグにビッグクラブが誕生する可能性が大きくなりました。」
これまでのJリーグは、
国外のノリノリの企業さんや、石油王だとかが、
サッカー好きかもしれんけど買収、保有を認めてなかったんですね。
クラブを資産として、売買の目的に使われるのを嫌ったんですね。

その為、基本的にはビッグクラブが生まれづらい状況でしたが、
今年のJ1の優勝チームには、
最大で総額21億5000万円が入ってくることになりまして。
これから、パートナーシップが続く10年間は、
優勝すると一気にビッグクラブと化す、確変状態が続きます。


ですので、今年が大事。

今年勝つと、21億5000万円。
来年からのクラブ運営が凄く楽。
だから、来年も優勝の確率が上がる。
名門クラブが誕生する。ってカタチです。


そこで、開幕1週間を切った、
この状況で、今年のJ1クラブを、
ただのサッカー好きの番組ディレクター にっしんが徹底解説したいと、
マジで勝手に、番組ホームページの記事で思ったので、
やりますっ!!!


つまり、今回の記事。
本文までが超絶に長いことが予想されます。
先に番組タイトルコールだけでもしておきましょう。




Jリーグ非公式パートナー
“ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO”です!!!






はい。
じゃーここからも、しばらくサッカー談義が続きます。

それじゃー、昨年の順位別にいきますよ〜。




鹿島アントラーズ

昨年のクラブワールドカップでは世界的クラブ、レアル・マドリードを
震え上がらせる準優勝。その原動力の柴崎岳がスペイン2部へ移籍。
ファン・ソッコ、ファブリシオが移籍したものの、
Jでの実績十分のレオ・シルバ、ペドロ・ジュニオールが加入。
さらにGKにクォン・スンテ、FWにレアンドロと選手層がエグい。
勝負強い鹿島スピリット、各ポジション高レベルで争える戦力。優勝候補。




浦和レッドダイヤモンズ

名実ともに現在の日本のビッグクラブであり昨シーズンもリーグ戦では首位。
後は、リーグのタイトルを手に入れるのみ。そのための戦力補強も抜け目ない。
Jリーグ屈指のアタッカー新潟のFW ラファエル・シルバ、
リオ五輪組のMF 矢島慎也がレンタル移籍から復帰、オナイウ阿道が加入。
超巨大戦力であるレッズには、Jでの活躍はもちろん、
ACLでのアジア各クラブに日本勢の凄さを見せて欲しい。




川崎フロンターレ

風間監督が去ったフロンターレ。
昨年のMVP中村憲剛がタクトをフル攻撃陣は、大久保嘉人が抜けても健在。
U-19日本代表の三好、2年目のアタッカー長谷川の成長は楽しみ。
さらに大宮から家長、ガンバから阿部を獲得。
とわ言え、コンスタントに2桁得点が取れる大久保がいなくなったのは事実。
若手と新戦力で穴を埋めつつ、攻撃の柱の小林悠がシーズン通して闘えれば。





ガンバ大阪

長谷川ガンバの象徴、超過労な運動量を要するサイドハーフ、
関西大学から育った阿部が川崎に、ユース出身の大森が神戸へ移籍。
キツい言い方ですが、たまにガンバのフロントに対して思うんですが、
「出してはいけない選手の区別もつかないのか。」と。
日本の期待、井手口に元日本代表、遠藤&今野が
トリオで中盤の底を支える新システムにアデミウソン、倉田が絡む、
さらに泉澤、井出の移籍組、堂安、呉屋の若手の活躍が鍵。




大宮アルディージャ

昨年、J1に復帰して5位と好成績を記録。
粘り強い守備と、鋭い攻撃で着実に勝ち点を積み重ねていった昨年から、
チームの中心だった家長が川崎に、アタッカー泉澤がガンバに移籍。
飛車角落ちかと思いきや、長谷川アーリヤジャスールが国内に復帰。
セットプレーのキッカーとして、
そしてコンスタントに得点を期待できる大前 元紀と、
ピンポイントに欲しかった選手をきっちり獲得。後はチームに溶け込めるか。





サンフレッチェ広島

近年のJリーグで最も安定した成績を残しているクラブの1つ広島。
今や強豪クラブとして名高いサンフレッチェが昨年は6位とやや低迷。
チームの象徴、森崎ツインズの森崎浩司が引退(和幸は現役です)
佐藤寿人が名古屋へ移籍。得点王ピーターウタカと交渉難航。
トップには元日本代表、アメリカで経験を積んだ工藤壮人が移籍。
他クラブに比べて抜けの多い印象ですが、心配してません。
サンフレッチェの育成組織は優秀すぎて、まだ見ぬ選手がまた出てくる。





ヴィッセル神戸

実は、毎年移籍市場でのヴィッセルの動きの個人的なファンです。
今年は、柏からFW田中順也、FC東京からMF高橋秀人、ガンバから大森、
ライバルとなりそうなチームから戦力を取るのは有効な補強。
でも今年の注目はドイツ代表が引退しているものの、
まだまだ現役バリバリのFW ルーカス・ポドルスキの獲得なるか?
所属のトルコ、ガラタサライのFWの人材不足でトルコリーグが終わった、
6月以降の移籍で交渉中ですが来たら凄いですよ。




柏レイソル

クリスティアーノ、ディエゴ オリヴェイラ、伊東 純也のアタッカー陣は、
リーグ屈指の得点力。昨シーズンからのコンビネーションもありますし、
そこにハモン ロペスも加わるので、どこから、どの時間からでも、
得点を1、2点獲ってこれちゃうでしょうね。でしょうよ。
ただ主力が複数移籍。さらに守備の強化が必須。
チームが融合してさえいれば開幕ダッシュから台風の目に。





FC東京

日本で一番、点を取ってくれる実績のある点取り屋、大久保嘉人を獲得。
さらに快速のFW永井、フィテッセから東京に復帰したDF太田、
MF高萩洋次郎、GK林彰洋と実力者がチームに加入。
大久保に関しては川崎では点取り屋でしたが、器用なところがあって、
神戸では前線から降りて来て組み立てに参加するイメージがあって、
FC東京では、どんな感じに融合するのか、融合できるのか?が楽しみ。





横浜F・マリノス

オフシーズンでのゴタゴタで選手、サポーターからの信頼を失ったフロント。
まぁ、横浜の一等地、みなとみらいにクラブハウス置いたら、
運営圧迫しますわな。すげー綺麗なクラブハウスだったけどね。残念。
クラブのレジェンド、中村俊輔、右サイドバックを支えた小林が移籍。
司令塔にはダビド バブンスキーと、点取り屋にウーゴ ヴィエイラを獲得。
期待値は高いし、前評判通りの活躍をすれば元々守備力の高いクラブ、
上位躍進も可能ですが開幕から転けると溜まってる不満が爆発する可能性も。





サガン鳥栖

大久保に続き、今、日本で最もコンスタントに得点が期待できるFW豊田 陽平
若手は海外へ、助っ人外国人も活躍しまくると国外に買われますから、
鳥栖の成長とともに歩んで来た豊田はチームの名実ともに柱。
しかし、主力中の主力、GK林 彰洋、MF金 民友が移籍は痛い。
そのためチームは大胆に、ベルギー挑戦中のFW小野裕二を獲得。
FW チョ・ドンゴン、名古屋の10番 MF小川佳純、川崎から原川が新加入。





ベガルタ仙台

ベガルタの攻撃の核。FWのウイルソンが甲府に移籍。
FC東京からFW平山相太、浦和からMF石原、柏からDF増嶋竜也を獲得。
派手な補強ではないものの、
チームのストロングポイントを伸ばすような補強の仕方。
しっかり守って、そこからのカウンターの成立のためには、
長身の平山はどこまでしっかりカラダを張って、仕事ができるか。





ジュビロ磐田

名波監督が口説き落として中村俊輔が加入。
セットプレーは一気にこれでジュビロの強みに。
ジェイが退団したものの、FW川又を名古屋から獲得。
ロングボールのターゲットマンとして打ってつけの好選手。
しかし、中村俊輔の加入は大きいものの37歳ですから、
カップ戦も含めてフルシーズン、バリバリ使ってってのは、
現実路線として違うので、そこはネックにならなければ。。。





ヴァンフォーレ甲府

FWウイルソンが加入し、昨年途中加入でチームを支えたドゥドゥも残留。
さらに中盤は水戸から兵働、ガンバから小椋と いぶし銀な選手を獲得。
甲府って良くスカウティングできてんな。って効果的な助っ人外国人と、
派手さはないものの、良いよね〜ってベテランを獲得してくる、
決して多くないクラブの資金で最大限の成績を残すチーム。
今年はそこに大卒ルーキー3名が加わって、層の厚みを図る。





アルビレックス新潟

思わぬ草刈り場となった新潟。2人のシルバ。
ラファエル・シルバが浦和、レオ・シルバが鹿島へ移籍。
新潟の攻守のタクトを握っていた2人が去って、
三浦文丈新監督が新たなスタイル、新たなチームを作る必要がある。
国内でもトップクラスの入場者数を誇る地元に愛されたチーム、
残留争いをした昨年からステップアップしたい。







ここからは昨年はJ2で過ごした。
J1に復帰した3クラブ!!!



北海道コンサドーレ札幌

コンサドーレが5年ぶりにJ1の舞台に帰って来た!!!
昨年は安定した全員サッカーでJ2を闘って優勝。
個人的にはJ1の舞台で小野伸二の華麗な脚技が、
また見れる。より長い時間見れることを願って降ります。
やっぱり、見てて時間が違う。凄い上手いな。と感じる選手は貴重。





清水エスパルス

チームの中心、大前元紀が移籍したのは大きいが、
FWの鄭大世、ミッチェルデュークが残留。
広島で得点王に輝いたピーターウタカとも交渉中だとか。
攻撃は強力ながら、使ってもらうタイプの選手が多いイメージなので、
その前線に渡すまでのDF陣、MF陣が、
J1クラブ相手にどこまで繋がせてもらえるかが鍵。





セレッソ大阪

なぜJ2に入るのか不思議なくらいの戦力。
今年も代表選手の山口蛍がキャプテンで、柿谷曜一朗も在籍。
さらにFC東京から水沼宏太を獲得。
で、なんつってもスペイン1部のセビージャから
MF 清武弘嗣が電撃復帰!!!
中盤から前が超絶豪華というか、メディア注目度はJで屈指かも。
後は清武、山口、水沼、柿谷にへ渡せるようなDFができるか。















はい。





ご覧ありがとうございました。
見るの疲れたでしょ。
打ち込むのも疲れましたよ。


始めた頃と、
文章のテンション変わってますもんね。






Jリーグ楽しみだなぁ。





番組の注目ポイントを
番組制作のディレクターの僕にっしんからご紹介。


【D(ディレクター)のココが聴き処】






今週のMCは?!
“ハナコ秋山寛貴”



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▲よく見るパーカー




ここからの脅威の配信報告ですわww


端的にいきましょうね。



今回は、
我々スタッフ陣と秋山くんが、
楽しく企画をする回です。









はい。



こーゆーのを本末転倒っていうんですね。









第269回:ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO(ハナコ秋山MC回)
iTunes版:https://itun.es/i6724C7
YouTube版:https://youtu.be/Yn5y0w2VMds
ニコ動版:http://nico.ms/sm30653265






今週のこんだて

・オープニングトーク
 ミュージカルが好きなことを急に激白
 引越しの注意点
 初の単独ライブ完売のお知らせ
 
・秋山100万石
「お奉行の引越しを後押しするようなお得な献上品♪」

・秋山はちゃんと制作陣との意思疎通のキャッチボールが出来て入るのかチェック
『クイズ:あっきーちゃんと僕らのこと見てくれてるぅ』

・エンディングトーク
・活動告知














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2017年02月11日

第268回(2月11日)は「パイナップリン齋藤×ウラシマンタロウ♪」




どーも。
番組ディレクターの にっしんです。


最近は、
暇があったら、
『闇金ウシジマくん』実写ドラマシリーズを観ています。


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▲闇金ウシジマくん



単純に観ていて、
あぁ、自分もまだまだ捨てたもんじゃないな。
と、
闇金融にカネを借りる人々をドラマと言えども、
実写で目の当たりにしながら、
明らかな自分よりもダメ〜な人間を立て続けに見ることで、
日々の生活への奮起につながります。良いドラマ。


でも、同時に好奇心から闇金行って観たいなーって思います。
実際、行ったら超コワいんだろうな〜って、
法は守るものであって破るべきものではゴザイマセンからね。




無利息でお聴きいただけます。
“ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO”デ〜ス♪




池袋ウエストゲートパークだったり、
今ドラマでやってる金と銀だったり、
たまーにアウトローの成分が強めのものを無性に欲しくなるのは、
なんなんでしょうかね。

それと心温まりまくるホームドラマが観たい周期が、
順繰りで回ってきます。








番組の注目ポイントを
番組制作のディレクターの僕にっしんからご紹介。


【D(ディレクター)のココが聴き処】





今週のMCは?!
“パイナップリン齋藤高広”


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▲はい、齋藤さんがふざけましタァ。




さぁ、今週は、
最近のゲストMCの中では抜きん出て、MC感のあるゲスト。
毎度毎度、ゲストをお呼びする時は、
ゲストをMCに招いて行うスタイルでやっておりますが、
こんなにMCな人は久々。



THE 安定感




そして、滲み出る狂気。






そう、それが、
パイナップリンの齋藤高広という人です。

で、そんな人を知ってもらうのが今回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIO


MC陣の中村涼子、ハナコ秋山寛貴の、
芸人の先輩後輩の垣根を超えたマブダチ。
そして、制作陣からは、
そのMC能力から色々とお世話になっている仲間。

唯一、割と馴染みがないのが、
等番組のメインアシスタント、ウラシマンタロウ。


今回は、あえての、
出来栄えが予想できない。
関係性が出来上がっていない2人をブツけてのトークセッション。



IMG_9845.jpg
▲しっかりMCができるヘンな人。



トークの内容は、ブっとんでるのに、
ちゃんと司会としてその場を収めて、回しているので、
なんか普通に聞けちゃうんですけど、
気をつけてください、
『この人、絶対ヤバい人ですから。』



是非、お楽しみください。









第268回:ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO(パイナップリン齋藤MC回)
iTunes版:https://itun.es/i67V4kK
YouTube版:https://youtu.be/DC_WoZNHliY
ニコ動版:http://www.nicovideo.jp/watch/sm30604837








今週のこんだて

・ゲストMCとしてパイナップリン齋藤さん登場
・番組では珍しい落ち着いたトーンのゲスト
・乙女な部分と狂気の部分が出たり入ったり

・パイナップリン齋藤 激イジりコーナー

・齋藤ママの逆質問コーナー

・エンディングトーク
・活動告知













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2017年02月04日

第267回(2月4日)は「ウラシマンタロウvsニルベース齋藤の恵方巻カブりつき1本勝負2017♪」




インフルエンザが流行っております。
お身体にご自愛ください。
番組ディレクターの にっしんでゴザイマス。




ニッポン放送の人気ラジオ番組
『オールナイトニッポン』のオーディションに、
LINELIVEを通じて、
ウラシマンタロウ、プリンセス金魚のたかみちさん。
という仲良しペアで参戦いたしまして、
その一次審査への応募のお手伝いをして参りました。


IMG_9855.JPG
▲その間に写真アプリで遊びました。


プリ金たかみちvsウラシマンタロウのANNオーディション
というタイトルで、参加しています。
LINELIVEを通してのオーディションですが、
多分、LINELIVE自体での人気者になる必要はないと思いますが、
再生して、ハートを押して、
盛り上がってる感を出すのに協力してあげてみてください。

https://live.line.me/channels/203254/broadcast/938100


上手くいくと、
オールナイトニッポンで2人の声が聞こえますよ〜。





有楽町のスタジオで馬鹿騒ぎ希望
“ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO”でっす♪





自己紹介、自己PRにしては、
愉快なLINELIVEができたと思います。

まぁ、ネックは『3分間程度の』
と書かれた募集要項に対して、
4分超えちゃってますので、
生放送のオールナイトニッポンに対して、
この審査では時間オーバーをどれだけ嫌われるかだと思います。
撮影を担当していて両手がふさがってましたので、
時間オーバーを「あぁ」と思いながら、
呆然と見守っていました。

まぁ、愉快な配信ができたので、
それだけでもよかったんじゃないっすか??




番組の注目ポイントを
番組制作のディレクターの僕にっしんからご紹介。


【D(ディレクター)のココが聴き処】






今週のMCは?!
“ウラシマンタロウ”
そして、ゲストに“ニルベース齋藤”



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▲ぽっちゃり2トップ



ニルベース齋藤くんが番組に久々に遊びに来てくれました♪
番組イベントにも出てくれたけども、
しばらくご無沙汰にしていたニルベース齋藤くんが、
金髪で帰って来たぞー。


当番組では、
ゲストに来ていただくということを、
遊びに来て貰う。という表現によくします。

コレは単純に、
敷居を下げに下げる言い方とプラスして、
マジで遊んで帰って貰う感覚でやりたいからというのがあります。



が、
今回は、無事に遊んで帰れるような企画ではないのです。



番組の年中行事企画
【恵方巻カブリつき1本勝負2017】


IMG_9816.jpg
▲頬張るんだ。




183cm 120kg
数字でわかる、分かりやすい巨漢。
ニルベース齋藤を恵方巻カブりつき企画のベテラン戦士、
ウラシマンタロウに、ぶつけた今回の大会。


この闘いが始まる前までの前評判通り、
巨漢らしい武勇伝を語りまくるニルベース齋藤選手。
ここ最近、激太りしているウラシマンタロウの心を折り、
節制を決意させるほどの、
基本的に吐き散らす話ばかり。



それでも北北西を向き、
闘いは始まるのです。




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▲スパーク!!!



ミスター恵方巻ウラシマンタロウが、
2年前のスーパーニュウニュウ、
ふるやいなやさん以来の大技


『スパーク』を発動。




IMG_9835.jpg
▲敗戦





節分終わっちゃいましたけど、
面白いですよww






第267回:ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO/ウラシマンタロウ×ニルベース齋藤
iTunes版:https://itun.es/i67P3kG
YouTube版:https://youtu.be/hRUFp1M-AsM
ニコ動版:http://www.nicovideo.jp/watch/sm30562455








今週のこんだて

・ゲストにニルベース齋藤が登場♪

・120kgの武勇伝を聞こう『巨漢道』

・恵方巻カブリつき1本勝負2017

・エンディングトーク
・活動告知













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