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2014年12月09日

ウラシネマスコープ:第25幕 「年内いっぱいで閉館“新宿ミラノ座”を特集」





月に1度、
浦島こうじMC回に開催される、
映画を語り、映画トークに華を咲かせるコーナー
『ウラシネマスコープ』

podcast&YouTube&ニコニコ動画にて配信中の
「ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO」の最新回。第154回でも
月1の映画コーナー開催しておりますが、
普段は上映中の映画を浦島さんが身銭をきって観に行って来て、
1ヶ月のうちに観て貯めた映画から、
話したい作品を皆様に作品の魅力から、
浦島さん特有のポイントも添えてレビューするのが常日頃なんです。
でも、今回は映画トークではありますが、
すこしばかり違った角度からの映画談議でゴザイマス。






『新宿ミラノ座の年内閉館』


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▲閉館に際しての特別企画を上映。


このニュースについて、
新宿ミラノ座に思い入れの深い、浦島こうじが、
普段の映画レビューとは違ったカタチで劇場についての話をいたします。



かといってもネットさえ繋がれば全世界で聴けるWEBラジオ。
新宿の歌舞伎町にある映画館を知っているか?
という話ですが、
映画を良く見に行く。映画館で観る映画に興味がある人にとっては、
近年のシネコンブーム、そして老舗の映画館の閉館の話は、
都道府県どこの街でも少なからずあったり、
これからもどんどん加速していくと思います。

それは日本有数の繁華街。新宿も例外ではありません。







新宿ミラノ座に関しての記事は、こんな感じ。



新宿ミラノとシネマスクエアとうきゅうが入る新宿区歌舞伎町の
「新宿 TOKYU MILANO」(旧・新宿東急文化会館)は、
映画館2館「ミラノ座(現・新宿ミラノ1)」
「新宿東急(現・新宿ミラノ2)」と
スケートリンクを擁した複合ビルとして1956年12月に開館。
その後、67年12月にスケートリンクに変わり、
ボウリング場「新宿ミラノボウル」、
81年12月にシネマスクエアとうきゅうがそれぞれオープン。
また、65年12月には新宿ミラノ新館が開館し、
71年11月には同館内に「名画座ミラノ(現・新宿ミラノ3)」が開業した。

閉館の理由として同社は、
近年シネマコンプレックスが映画興行の主流となり、
近隣への相次ぐシネコンの出店により観客動員が減少したことや、
ビル全体の老朽化などを挙げている。
ビル全体の閉館に伴い、ボウリング場も営業を終了する。








はい。閉館の要因は近隣のシネコン。
1つの映画館に多くのスクリーンが備えてあって、
複数の映画を同時に上映できる複合型映画館。シネコン。
洋画、邦画問わず、吹き替えに字幕、2Dに3D、
いろんなパターンの映画が行けば5、6個は必ず上映していて、
たまにライブやスポーツのパブリックビューにも使われる、
非常に便利なシネコンが流行る。
これは、ブームというより必然ではあります。

音楽でいっても、レコードに針おとしてた時代から
レコードがCDに取って代わり、CDも買うだけじゃなく、
カセットやMDに入れる、レンタルが一般的に普通になって、
今じゃあ、データで買うのでCD盤すら手に取らない。
CD業界は衰退していっているかもしれませんが、
音楽業界が虫の息なんて事は全く持ってない。

映画だってそうで、
ミラノ座のような1064席があって超大人数が同時に観れるものと、
目移りしちゃうくらいのラインナップを同時に上映可能なシネコン。
選択肢が増えて、結果シネコンにシフトしていっている。


上映作品のDVDも凄く早くリリースされるし、
DVD買わなくてもストリーミングとかで安くも観れるし、
外出しなくても家のテレビも昔よりも画質も音質もあがってるし、
ウラシネマスコープでも取り上げましたが、
座席が動く、アトラクション的な要素もある4DXなんてのも出て来てる。
“観る”という環境に関しては日々、もの凄く進化していると思います。


“映画”を、お客さんという立場から観ると選択肢の多い、
良い時代だと思います。
お店の方は、闘うものが多くて凄く大変な時代だとは思いますが。。。
お客さんのニーズという意味では、
要望に応える受け皿がスゴい増えた2014年。
でも今の技術すら過去のものになっちゃうくらい、
進歩が早くってワクワクしちゃいます。



だから伝統のある老舗映画館が煽りを受ける。
これは、言ってしまえば、しょうがないコトではあります。
人が増えてるわけではないので、限りある人数を、
取り合っている状態ですから。

レコードが売れなくなって、CDにシフトチェンジして、
今はiTunesなんかでデータ配信に更にシフトチェンジしている。
でも、その体力があるのは大手レコード会社だけ。
その移りゆく過程で数多のレコード会社、CD会社が、
業務縮小、閉店を繰り返したと思います。
映画界だって、そういう時代の流れはあるし、
無責任な言い方ですが、しょうがない。





だから、こそ無くなってから「観ときゃよかったね。」
じゃあ、遅い。
新宿近郊、東京近郊にお住まいの方は、
都内で1000人収容のキャパを誇るのは新宿ミラノ座だけですよ。
是非、映画館がデカい。って驚きを味わってみて下さい。






談志さんが老舗の寄席の最終公演で、
かけつけた多くの寄席ファンの中から感極まって、
「なんで無くなっちゃうんだよ!!」
って叫んだ、お客さんに向かって、
『てめぇらが、来ねぇからだろうが!!!』
って言い返したって話しを、思い出しました。








選んでるのは、お客さんなんですよね。






コーナーの感想。
そして、次回の浦島への映画鑑賞リクエスト。
映画マナーに関する個々のあれこれ。などなど
勝手きままに送りつけて下さい。
とくにコーナーとかかわりない普通メールもギガント大募集中ッス。



番組mail:gagagaradio@gmail.com でお待ちしております!!













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2014年11月04日

ウラシネマスコープ:第24幕 「マザー」&「ホットロード」




前情報として、
MCは週替わりでローテーションで回して月に1度回ってきます。
MCによって、番組のコーナーが変化します。
ただし、これには例外があって
浦島こうじMC回だけは、ゲストを容赦なくブチ込み、
ゲストが入ると問答無用でレギュラーコーナーを潰す。
これが、慣例でございまして。

そのゲストが入ると潰される映画コーナーが、
『ウラシネマスコープ』です。



浦島こうじは映画大好き芸人です。
でも、ゲストが入れば、映画愛よりもゲストをたてる。
それが世の中のスジってもんよ。



そんな映画コーナーが、
なんと2ヶ月連続の連チャンでのオンエア☆
最近では稀なケースとなっております。


それを祝ってか、今回は、いつもの倍!!!
2本の映画を紹介しております。
第149回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIOを是非、ご堪能下さい。




で、今回紹介の映画の1本目はコチラ。
『マザー』



▲映画『マザー』予告編



監督:日本ホラー漫画界の巨匠 梅図かずお
キャスト:片岡愛之助/舞羽美海/真行寺君枝/中川翔子
上映時間:83分
映倫区分:G


ホラー漫画界の巨匠・楳図かずおが、
77歳で映画監督デビューを果たした長編作。自ら脚本も手がけ、
亡き母との思い出と自身の創作の秘密に迫った自伝的ストーリー。
人気漫画家・楳図かずおの自叙伝の出版準備を進める担当編集者
若草さくらは、楳図独特の創作の原点には、
彼の亡き母イチエの影響があることを知る。
イチエについて調べるため、楳図の生まれ故郷の山村を訪ねたさくらは、
そこで次々と怪奇現象に襲われる。







久々の邦画の紹介は、
ジャパニーズ漫画ホラーの伝説。
梅図かずお先生の初監督作品!!!


オーソドックスなホラーに梅図かずおさんの漫画の世界が重なる。
漫画が人気で実写映画化は、何本も聞いた事がありますが、
人気の漫画家が映画の指揮をとる。というのは珍しい。
おまけに、自分のことを題材にしながら、母親を使ってホラー。
そして、似ても似つかない自分の役どころには、
人気歌舞伎俳優の片岡愛之助さん。
興味の湧く所は数多ありますが、
我々としては、この作品を強く意識してしまうのは、


そのタイトル「マザー」


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▲八田航樹&浦島こうじで「マザー」



映画「マザー」を紹介する、
お笑いコンビ「マザー」のツッコミ担当・浦島こうじ


こんな縮図でございまして。
先月の段階で、映画コーナーやるなら、この作品ですね。
という話しにはなっていたのですが、
上映と収録のタイミングが絶妙に交差しまして、
1ヶ月後のレビューとなりました。。。










そして、これだけでは終わりません。




その足で、ホラー映画を観た浦島こうじがみてきたのは!?
『ホットロード』



▲映画『ホットロード』予告編



監督:三木孝浩(「ソラニン」「僕等がいた」)
キャスト:能年玲奈/登坂広臣/木村佳乃/小澤征悦/鈴木亮平
上映時間:119分
映倫区分:G



「別冊マーガレット」(集英社刊)で1986〜87年に連載され、
単行本は全4巻で累計発行部数700万部を突破した
紡木たくの人気少女コミックを実写映画化。
「あまちゃん」でブレイクした能年玲奈が主人公の宮市和希で主演。
不良少年・春山洋志役は、映画初出演となる
「三代目J Soul Brothers」の登坂広臣。
望まれて生まれてきたわけではないと知り、心を痛める和希は、
夜の湘南で暴走族「Nights(ナイツ)」の春山に出会い、
不良の世界に居場所を求めるようになる。
次第に春山への思いを募らせていく和希だったが、
Nightsのリーダーとなった春山は抗争に巻き込まれていく。
主題歌には、尾崎豊の名曲「OH MY LITTLE GIRL」







まさかホラー観た後に少女マンガ原作の映画を観て来るとは、
心の緩急のつけかたが荒っぽ過ぎますが、
能年玲奈が「あまちゃん」以来の本格主演ものとして話題を集めた
ホットロードをこのタイミングで映画館で観るとは。
しかし、
ホットロードは少女マンガの殿堂・マーガレットで
80年代後期を代表する人気を博した少女マンガ。
時代背景と、まだまだ今程のエッジや独特の進化を果たしていない、
古き良き少女マンガ。少女マンガらしいラブシチュエーション。

最近、少女マンガの実写映画化が目立つ気がしているんですが、
やはりというか、良いものは良いというか。
少女マンガってズバっと刺さる時があるんですよね!!!
少女マンガにしか出せない色、味、破壊力がありまして、
その特色を存分に持っている作品。







今回は、少し映画のマナーというか、
上演中に浦島こうじがストレスを感じたことをブチまけます。



コーナーの感想。
そして、次回の浦島への映画鑑賞リクエスト。
映画マナーに関する個々のあれこれ。などなど
勝手きままに送りつけて下さい。
とくにコーナーとかかわりない普通メールもメガトン大募集中ッス。



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2014年10月07日

ウラシネマスコープ:第23幕 「イントゥ・ザ・ストーム/4DX」





芸術の秋。



自ら筆をとり、絵を描くのも良し。
そんな作品たちを見に美術館に出掛けるも良し。

そんな中でも、手軽な芸術に触れれる場所。
それは、映画館だと思います。
壮大なセット、最新技術の結晶の映像美、
そして観るものを物語の世界に引き込む役者の演技。
それが、コツコツと働いて稼ぐだけでは、絶対揃えれないような、
大画面と四方八方を囲む音響で楽しめる場所、映画館。




さぁ、映画館へ行こう。





このコーナーは、
映画大好き番組MC浦島こうじが、
シネマ芸人を目指して今月の1本を紹介する映画コーナー
『ウラシネマスコープ』
を補足するコーナーなのですが、


この前文は浦島こうじMC回にゲストや特別企画が入らなかった時。




ゲストが遊びに来てくれたり、
ロケに繰り出したり、スペシャル企画が立ち上がると、
問答無用で削られる定めのコーナーでございます。


今回、この記事が書かれているということは、
現在、podcast、YouTube、ニコ動で配信している最新回。
第145回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIOでは、
めでたく久しぶりのオンエアを勝ち取っております。

映画好きの皆さん、是非ともお聴き下さい!!!




で、今回紹介の映画はコチラ。
『イントゥ・ザ・ストーム』




▲映画『イントゥ・ザ・ストーム』予告編



監督:スティーブン・クォーレ
キャスト:リチャード・アーミテージ/サラ・ウェイン・キャリーズ
     マット・ウォルシュ/アリシア・デブナム・ケアリー
     アーレン・エスカーペタ 他
上映時間:89分
映倫区分:G




観測のため荒れ狂う竜巻に立ち向かう「ストームチェイサー」
と呼ばれるプロフェッショナルを中心に、
超巨大竜巻に直面した人々の姿を描いたディザスターパニックムービー。
POV(主観映像)方式も取り入れた臨場感あふれる映像で、
荒れ狂う竜巻に襲われたアメリカ中西部シルバートンの人々の
壮絶な一日を描く。

ジェームズ・キャメロン監督作の「アバター」や「タイタニック」で
セカンドユニット監督を務め、
「ファイナル・デッドコースター」も手がけたスティーブン・クォーレ
がメガホンをとり、「ホビット」シリーズの
リチャード・アーミテージが主演を演じる。








“怪物”のど真ん中へー










観測の為に竜巻を探し、追いかけ立ち向かう。
そんな職業のストームチェイサーのお話で、
ディザスターパニックムービー。
いわゆる自然災害に襲われる人々が中心のパニック映画。
そこに、最近良く使われる手法のPOV(主観映像)方式で、
まるで自分かその場にいるような体感が出来る作品。


話しを聴けば、観に行きたくなる。。。
いや、今回の場合は、観に行きたいというよりは、
体感したくなる、体験したくなる。
の方が正しい表現かもしれませんね。



今回の映画、もちろん「イントゥ・ザ・ストーム」の魅力について、
お話しているんですが、それだけじゃないんです。




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▲4DX




この映画を4DXで見て来ているんです。




3Dが定着し始めた昨今の映画館の近未来。
次なる技術。

それが4DX



座席が作品中のシーンと完璧にリンクし、前後上下左右へ稼働。
風、水(ミスト)、香り、煙りなど、
各種演出も体感できるアトラクション効果も搭載。



す、すげーーーーー♪
もう、アトラクションじゃねーか!!!
しかも、これで、ディザスターパニックムービーの
イントゥ・ザ・ストーム見たら、楽しいに決まってるじゃねーか。



めちゃめちゃ、楽しそうだ。
というか、遂に映画もここまで来たか。
無声映画で白黒でテープで上映していた時代の人が聞いたら、
まるで、おとぎ話だと思って信じてもらえないでしょうね。





ところで、
4DXは、まだまだ最新の技術で対応している映画館も本当に少ない。
そして、海外からの技術ですので、上映映画も洋画ばかり。
と、いうことは、
これは作品は基本的に字幕上映なんですかねぇ。
個人的に字幕を読むのが遅いってのもあるんですが、
3Dでもそうですが、映画館いっぱいに広がる世界が楽しみたいので、
吹き替えか、邦画にも3D、4DXに勢力的に参加して頂きたい。


楽しいに決まってるもん、4DX。



今は、アメリカとかで浸透してきてるそうですが、
日本にも全国で手軽に体感できるくらいに、
流行るといいですよね。
ネックはプラス1000円の料金なんですけど、
1本映画を見た。という感動よりも、
1000円じゃ余りある体験が出来ると思いますよ。









コーナーの感想。
そして、次回の浦島への映画鑑賞リクエスト。
みなさんの映画館でのこだわり座席の位置などなど
勝手きままに送りつけて下さい。
とくにコーナーとかかわりない普通メールもウルトラ大募集中ッス。



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次回の開催が1ヶ月後とは限りませんが、
映画界がアカデミー賞とかが発表されて盛り上がる、
その辺の時期の後追いくらいでやったり、やらなかったり。
気長に、映画でも観てお待ち下さい。











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2014年07月08日

ウラシネマスコープ:第22幕 「ラスト・ベガス」




アナと雪の女王が異様なほどのロングヒットを飛ばしている中。
上映が封切られてから、話題独り占め状態の今日に至るまで、
1度も開催されることのなかったレギュラー映画コーナー。



『ウラシネマスコープ』です。



この『ウラシネマスコープ』とは、
映画大好き番組MC浦島こうじが、
シネマ芸人を目指して今月の1本を紹介する映画コーナー
なのですが。。。

映画芸人である前に、番組のいちMCでございまして、
月に1度のメインMCのタイミングでゲストさんが入りましたら、
そこはゲストさんとのトークの枠を広げる事になりまして、
自動的に、この映画コーナーは無くなるという、
悲しきしわ寄せをくらっておりますが、
この度、久々にコーナー復活しましたので、
映画のご紹介です!?





『ラスト・ベガス』



▲『ラスト・ベガス』予告編



監督:ジョン・タートルトープ(クール・ランニング/ナショナルトレジャー)
キャスト:マイケル・ダグラス/ロバート・デニーロ
     モーガン・フリーマン/ケビン・クライン
上映時間:105分
映倫区分:G


4人のオスカー俳優が豪華共演を果たしたハートフルコメディ。
幼なじみ4人組は、60歳になった現在も固い友情で結ばれていた。
そんなある日、これまで独身を貫いてきたビリーがついに
結婚することになり、挙式が執り行われるラスベガスで
4人は久々に再会する。
そしてビリーの独身最後の夜、パーティへと繰りだした彼らは
バカ騒ぎを満喫するが、パディだけはどこか浮かない表情で……。





『ハリウッド4大レジェンド夢の共演』





始めは、タイトルからしてピンときませんでしたが、
そのキャストの豪華さ、
そして、楽しそうなコメディの内容。
単純に観て見たい!!!と、浦島さんの映画解説を聴いて思いました。

ただし、上映開始が5月24日ということで、
上映中の映画館は皆さん、お住まいの場所近くであるかは。。。

少し待って、憶えておいてもらって、
DVDが発売、レンタルが始まってから観るのも良いかもしれませんね。





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▲凄い良い画像ですよね。




あなたも見たくなる!!!
・・・かも。。。






第132回の「ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO」
浦島こうじMC回の名物コーナー、
ウラシネマスコープは、
podcast、ニコニコ動画、YouTubeでお楽しみになれますので、
ここで会ったが運の尽き!!
是非とも、みなさまのご来場お待ちしておりますよ。





コーナーの感想。
そして、次回の浦島への映画鑑賞リクエスト。
みなさんの映画館でのこだわり座席の位置などなど
勝手きままに送りつけて下さい。
とくにコーナーとかかわりない普通メールもウルトラ大募集中ッス。





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