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▲鶴弥 耐える男たち
(ウラシマンタロウ出演CM/カンヌ広告祭シルバー受賞作品)

2014年05月13日

#27 初の人事異動が発表されたりで再びよからぬ計画が動き出す♪




少し前の話しになってしまうかもしれませんが、
アイドル界を震撼させるニュースとして取り上げねばならない。
そんな発表がされました。



モーニング娘。’14
『道重さゆみの卒業発表』




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▲道重さゆみ(みちしげ)さん




プロデューサーのつんくの意向により、
モーニング娘。の後に年号がつくようになりました。
そんな人気アイドルグループの現リーダーにして、
モーニング娘。発足以来、在籍日数が最長の道重さん。



中学、高校のメンバーが中心の現モー娘の中では、
お姉さん的な存在として、そして
「いわゆる黄金期を経験した存在」
として、グループを牽引して参りました。







思えば、モーニング娘。
その存在は僕ら世代の人間から以降の世代ではAKBが今の勢いまで、
巨大なムーブメントを起こすまでの間で、
唯一無二のアイドルグループとして存在していました。

今のグループをささえるメンバーは、
テレビ番組の「ASAYAN」時代のデビュー企画で
「シャ乱Qつんくプロデュース」とか「何枚売れなかったら解散」
みたいな企画で、番組から誕生した素人がアイドルになるところとか、
全然その当時、生で観てない知らない世代が中心。



『モーニング娘。』として地位を確立してからの存在に憧れて、
モー娘の下部組織みたいなところから歌やダンスを練習して、
憧れの存在になれた。
「モーニング娘。」になることが夢の実現。
そんな世代の女の子たちで形成されてます。




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▲現在の「モーニング娘。’14」






そんな人気の絶頂期。今程、アイドルが乱立している時代の少し前の
モーニング娘。の6期生としてアイドル人生を歩み始めた
2003年加入組の「道重さゆみ」
(曲でいうと「シャボン玉」でデビュー)




モーニング娘。に目線が集中するところから、
AKBの対当、そしてアイドル戦国時代へと流れる時代の流れ、
その全てを当事者として見て来た存在。

そして、世間的には「AKB」だ「ももクロ」だと、
ブームを牽引する存在は変わっていったかもしれませんが、
『モーニング娘。』としてのグループの成熟度に関しては、
他の追随を許しません。

歌唱力、パフォーマンスに関しては完全に今のアイドルグループとの
出来に関しては、圧倒的に差をつけている完成度の高さ。
アイドルの存在以上の可能性を予感させるグループになりました。


そして、黄金期を知る道重リーダーとそれを支える若き才能。
そんな構図で昨年から出すシングルはオリコンチャートで首位連発。
そりゃあ、セールスではミリオンを今の日本で唯一出せる存在の
AKB48にはかないませんが、今、新たな黄金期。
第2次黄金期をむかえているといっても過言ではない。



そこにきての、
プロデューサーのつんくさんの病気。
絶対的なリーダーの道重さゆみの卒業発表。






アイドルを応援したくなる1つの理由として、
「今しかない儚さ」
があると思います。
人の青春時代の期間限定の輝きを見させてもらっている。
そんな感覚です。


歌、ダンス、それこそルックス。
多分、アイドルとしての必要とされる部分の代表格をあげましたが、
それらの要素のピークをメンバー全員が絶頂期を合われる事は不可能。
だからこそ、儚さだったり、危うさだったりがあって、
見てしまう。魅せられてしまうんだと思います。






その中で、道重さゆみという存在は息の長いアイドルだ。
とつくづく思います。






始めは、チームで目立つような存在ではなく、
多くのセンパイ人気メンバー、同期メンバーの卒業を見て、
いつしかグループを支える存在になり、
バラエティなどで「自分かわいいキャラ」でブレイク。
歌やダンスのパフォーマンスの部分でひっぱれる存在には、
なれませんでしたが、アイドルとしての、もう1つの軸。
キャラクターでモーニング娘。の存在を押し上げ、支えていました。





そんな存在の卒業。
卒業理由もイイですね。
「リアルにかわいいうちに卒業したい」
あくまで、キャラを押し通しての卒業。かっこいいッス。







正直、モー娘にとって相当、この穴はデカイと思いますよ。






そして、何が言いたいかというと、


そんな1989年戦士。
小新井涼と同世代のアイドルが卒業!!!






でも、ブレないかんなっ!!!
番組のMCの1人、小新井涼を
ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO発のアイドルとしてデビューさせちまおうぜ!!
“涼POPプロジェクト”のコーナー♪



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▲こちとら、自家製うまい棒の研究とかしてました。




「道重さゆみ」と「小新井涼」
は歩んで来た道は違えど、我々ガーガーガー的には、
今は同じ『アイドル』としての土俵は同じ。


おまけに道重さんは地元の山口のラジオ番組の冠MC番組を持っていて、
単独でのアイドルの冠番組としては異常な長寿番組を記録しています。
アイドルとしても、ラジオウーマンとしても、
道重さんに差をつけられている存在ではありますが、
巻き返そうぜ!!!2000馬身差くらいある差をさしきってやろうぜ。



そんな、アイドル育成コーナー「涼POPプロジェクト」





昨年に今までの活動の集大成ともいえるアルバム
『私、もう服買わない』をリリース。
それから次のリリースを目標に楽曲も鋭意制作中!!



しかし、
曲作りの模様をラジオで経過報告するのって地味っ!!
超地味っ!!!




ということで、
派手なプロジェクトへむけて水面下で2つ動いておりました。
その1つを今回発表!!!
そして、それにともない、まさかの人事異動。
そしてそして、来月は、もう1つのプロジェクトも大発表♪




今回は、涼POP第3シーズンの新たな試み。
このシーズンでの狙い。
の1部分が垣間見える回となっておりますので、
第124回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIOを是非、
podcast&YouTube&ニコニコ動画でお楽しみくださいませ。










「私、もう服買わない」は
絶賛通販販売中でございますので、コチラもチェック♪
http://www.gakugo.net/rpp/











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posted by ガー×3! at 23:59| Comment(0) | 涼POPプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月15日

#26 ゲストに仮歌を歌って貰った小池若菜さんが初登場♪




次回の涼POPプロジェクトには
ゲストが来るぞ〜〜〜〜♪





と本放送でも、番組ホームページでも告知をうっていましたが、
キチンと有言実行することが出来ました。
オオカミ男にならなくて良かった良かった。
これも日頃のおこないと、
ゲストさんの日程調整のたまものだと思います。






番組のMCの1人、小新井涼を
ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO発のアイドルとしてデビューさせちまおうぜ!!
“涼POPプロジェクト”のコーナー♪




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▲左がゲストのシンガー「小池若菜」さんデス☆




エフエムさがみで先行配信が木曜に流れ
土曜からはpodcastやニコニコ動画、YouTubeで楽しめるWEBラジオ。
第120回のガー!ガー!!ガー!!!×RADIOは、
MC小新井涼による軽快で珍妙なトークから、
本気でアイドル群雄割拠の時代で光り輝く存在を目指してみたり。
幅広い分野に手を出しておりますが、
今回の涼POPは拡大判。




なんてったってゲスト☆
シンガーの小池若菜さんが、
ガガラジ初登場♪







歌入れの最初の段階。
こんなイメージでお願いしますよー。ってデモ。仮歌を
現在発売中の小新井涼のCD「私、もう服買わない」の中の、
7曲目、『さいたまの星になって〜さいたまに子Mix〜』を担当された、
シンガーさんにして、番組スタッフとゆかりの人物。

後々ネットを通じて仮歌を小池さんに依頼した、
涼POPの音楽プロデューサーの1人、極楽P。
仮歌とコーラス部分の協力でCDのクレジットに載せさせて貰う事に。
昨年末のコミケでの納品を目指し急ピッチで作業を進める中で、
完成したCDを感慨深く見つめていた番組制作の
尾頭カンペ地獄がクレジットを見て気がつく。
「この仮歌の人、大学の同窓生だ。」



極楽Pがネットを通じてカンペ地獄の友人に仮歌を依頼してました。
何この、世間狭い感じと、説明めんどくせー奇跡は。






凄い遠回りして知り合いがゲストとしてやってきた、
カンペ地獄の心境もなかなか察しづらいんですが、
まぁ、やりづらかっただろぅに。


そして、番組ディレクター陣の
「にっしん」「のぶ」
の両人にとっては、CD製作の段階から仮歌を事前に貰っていて、
イメージが広がりまくっていた謎の人でした。




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▲今回、やや蚊帳の外っぽい本コーナーのメイン。






さぁ、ではココで少し本題から離れるような話しではございますが、
ちょっと書かせて頂きますと。



世の中で今流れているヒットソング。





人の感性はさまざまですから感じ取り方も千差万別ありましょうが、
1つの価値観として、


日本で1番売れている曲が日本で1番良い曲では無いということ、
日本で1番の歌い手さんが、日本で1番上手いというわけではない。



もちろんヒット曲として音源化している曲は、
人に聞かせれるレベルのものでは、当然あるのでしょうが、
だからと言って、その歌をもっと上手く歌える人物は、
日本に。いや世界に、もっともっといるかもしれない。
それこそ日本なんてカラオケ文化が根付いてますから、
人前で歌を披露する機会は海外の人々よりも多いかもしれない。
よってプロでない人の中でも歌の超上手い人。
超上手いと周囲が認識している人は居ます。
そんなアマチュアな人より、もしかしたら今プロでデビューしている人
のほうが上手くないかもしれない。

でも、上手いから売れるのか?
技術が上の人が世に出ていける世界なのか?
と思うと、必ずしも、そーではない。




自分より上手いひとが居たとしてもプロとして成立している人は、
いくらでもいる。
要は、気持ち。その曲を聴いて、
気持ちを動かせられるか、どーかだと思います。

知らん人の超上手いラブソングより、
好きな人が全身全霊で歌ってくれるラブソングのほうが、
たぶんきっと、キュンキュンすると思います。





アイドルなんて、ホントにソレに当てはまると思います。
アイドルより歌の上手い歌い手さんなんて沢山いる。
でも、多分、その人じゃなきゃいけないんだと思う。
他の誰でもなく、その人だからこそ成立する曲がある。

涼POPプロジェクトも
ガーガーガー発のアイドルとして小新井涼をデビューさせるべく、
『上手い下手ってのは、この際、最優先ではない。』


オンリーワンな曲が出来れば涼POPプロジェクトも1歩前進だ。
そんな精神でやってきました。








ここで、今回の第120回の放送での軸に戻りますが、


小池若菜さんの仮歌を聴いた時に、
ディレクター陣の信念、軸がブレた音がしたんですね。





「やっぱ、上手いに越した事は無いな。」と








そして、今回のゲストに至るわけでございます。
今回そのブレた原因となった仮歌を初オンエア。
次にかけれる機会があるかどーか分かりませんので、
是非とも第120回の配信をお聴きになってお楽しみ下さい。




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2014年03月11日

#25 遂にiTunes配信もスタート♪今シーズンのBOSSは動くゼ♪





アイドルを応援するとなると、
どーしても出て来る事。
それは“買い支える”ということ。



アイドルって、じゃー突き詰めて説明すると何なんだ?
って聞かれると、答えとしては
“職業”ではないでしょうか?
究極のところ、アイドル論とかいろいろ語ったところで、
世の中の数多ある職業の中の1つ。
特別な特殊なものであり、無数の中の選択肢の1つにすぎない職業です。



職業っつーのは、仕事のジャンルみたいなもんですから、
仕事である以上、働いた対価を貰わなければなりません。
てっとり早く言えばお金ですね。
お金の話しは汚くない。



満足する仕事内容だろうと、悔いの残る仕事内容だろうと、
働いたものに対してのバックが多かろうが少なかろうが、
そこに対価として、お金が発生したら、それは仕事です。




アイドルが仕事である以上。
お金の話しは切り離せません。
多くのアイドルは稼げなければ慈善事業じゃないんだから離散します。
つまり、応援したい。と思ったファンになった人間のするべき行動は、
“買い支える”
という行動に出ることはなんら不思議な行動ではないのです。
というか、アイドルのファンになるのであれば、
まずは金を落とそう。その人たちの為に。それがアイドルの真理。





火曜日は、多くのCDのフラゲ日です。
(オリコンのチャート集計に有利な水曜の全国発売に先駆けて、
 前日に入荷が完了している段階で発売日前に販売することです。
 フライングゲットの略)







新宿のタワレコも賑わっておりました。個人的な感想かな。
で、今回、買い支えたのは、




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▲サクラあっぱれーしょん / でんぱ組.inc













あと、最近買ったアルバムだと。




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▲BABY METAL / BABY METAL





アイドルとヘビーメタルの融合ということで、
ジャケットから飛ばしに飛ばしてますが、
こちらもジャンルはアイドルですね。











で。



アイドル論を悠然と語り。
買ったアイドルのCDを載せる時間ではございません。


買い支える精神!!!
これ、みなさん憶えましたね。





番組のMCの1人、小新井涼を
ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO発のアイドルとしてデビューさせちまおうぜ!!
“涼POPプロジェクト”のコーナー♪


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▲今持てる100のアイドルで写真お願いします。といいました





そーです。こちらガーガーガーのアイドルデビュープロジェクトです。
というか、
昨年末に勢いで「1st アルバム」をリリースしましたので、
デビューを目的とするプロジェクトの段階は昨年で集結しております。
現在はその先の未来を切り開くべく、
過去という名の在庫を売りさばく日々でございます。


皆さん“買い支える精神”ですよ☆




コーナーのノリとは恐いもので、
普通に小新井涼のクビがいとも簡単に掛かっておりますので、
皆様のご協力が必要不可欠。



コチラから→http://www.gakugo.net/rpp/




そして、今回の『ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO』の第115回の最新回では、
音楽配信サービスにも手を出してみよう♪
ってことで、まさかの「iTunes Store」で
『小新井涼』と検索すると、普通に1曲単位から買えるようになってます。
皆さんの中にも、iTunes使ってるってかたは多いはずでしょう。
ちょっと、まずは興味本位で検索してみてください。マジだから。

『AKB48』も『きゃりーぱみゅぱみゅ』も売ってるiTunesに殴り込み。
形式上は同じ音楽配信の媒体でのライバルってことですよね。







まぁ、少し問題点があるとすれば、
iTunesで曲が売れても在庫のCDが売れたことにはならないので、
小新井涼ちゃんのクビ争奪CD販売キャンペーンとは、
蚊帳の外というか、畑が違うというか。
またちょっと、別のお話に近いところがありますね。

CDは、今年初の番組主催イベント、
3月13日(木)の
『ガー!ガー!!ガー!!!×MYSTERY MYSTERY』

の謎解きイベントの会場でも販売しますので、
リアル脱出ゲームを体験したお土産に、是非どーぞ♪








そして、予定が崩れなければ、

次回、来月の涼POPプロジェクトには
ゲストが来るぞ〜〜〜〜♪










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2014年02月11日

#24 クビを賭けたCD売り上げ対決なんて昔のモー娘。みたいですね♪




現在podcast&ニコニコ動画&YouTubeにて配信中の
WEBラジオ番組『ガー!ガー!!ガー!!!×RADIO』
の第111回の最新回。


“小新井涼×ガー!ガー!!ガー!!!”




の担当MCにして主人公は、モチロン
小新井涼。







しかし、その実体は!?

秘密裏に暗躍する番組のアイドル企画の広告塔として、
ガガドル(ガーガーガー発アイドル)として混沌とする日本アイドル業界へ、
アイドル戦国時代の台風の目としてデビューし、業界を席巻し、
JPOP、KPOPのような音楽ジャンルの1ジャンルとして、
涼POPを確立するべく月に1度のその活動報告を発表する。
「涼POPプロジェクト」
の影のフィクサー、BOSSの使いっ走りである!!!



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▲バンザーーーイ!!!




というわけで、番組内のコーナー
「涼POPプロジェクト」(めんどいのでRPPと略したりします)
の大体の説明を致しましたが、
みなさん分かって頂けたでしょうか。
って感じで、放送ではテンポ良くさらっと通り過ぎている内容を、
文章にてもう1度振り返りますよ♪


小新井涼が番組がコネと、悪ふざけ特有の異常な行動力を活かして、
好き勝手暗躍して、結果を月1で何も知らない本人に発表し、
小新井涼は一生懸命ついていく。そんなスパルタコーナーです。




で、このコーナーも、
第3シーズンに突入していまして。
CDデビューをデビューというなら、もうすでにデビューは果たしている。
そんな状態まで進行しまして、
先月から出来上がったCDの通販も始めました。
http://www.gakugo.net/rpp/



昨年末には、
イラストレーターのokamaさんの書き下ろしのCDジャケットを引っさげ、
コミックマーケット85にも出陣。
精力的に活動しております模様をWEBラジオを通じてお知らせしておりますが、


今回のガーガーガーの本編にて、
第3シーズンにともない。実質的なコーナーのリーダー。
3代目BOSSの正体が判明。



ニコニコ動画などで活躍する、音声読み上げツール。
『ゆっくりさん』(棒読みちゃん)を用いていたのです。


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▲ニコニコ動画に詳しいかたならご存知。聞いたことある人もいるはず。





以前はコーナー内容が決まって、
中身に必要なセリフを事前収録して、
かたっぱしから音声に加工という加工を加えまくって、
完成していたBOSSが、
読み用の文章をキーボードで打ち込むだけで、あら簡単。
充実の棒読み解説の出来上がりです。






そんなカミングアウトから始まった今回。







CDの為に、曲作りして、商品プレスしたりして、
運営資金が、そりゃあそのつど掛かるもんですから、
その回収にと今までの総力をすべてつぎ込んだ、
小新井涼のアイドルCDアルバム
『私、もう服買わない』


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▲音楽プロデュースには多数が関わり、イラストはokamaさん





商品として発注するので、記念用に数枚刷るのも何なんで、
300枚を刷って、
コミケに出展&ネット通販もスタート。

今までの運営資金の事もあるし、
『年内に300枚全部売り上げなかったら、クビ』




という新たな難題にブチ当たりなさった小新井さん。。。







なんだか、この◯◯売り上げなかったらクビ。
って響きが、
当時、少年時代をテレ東のASAYANを観て、
初期の企画段階からモーニング娘。を見て来た自分としては、
なんだか凄く懐かしくて、シンプルなストレートな企画だな。
と、今になって再認識しているわけで、

コミケと通販と手売りにて、
100枚以上は現在売り上げている現状でございます。




暖かくなって、もう1回、寒くなって冬を感じ始めた頃までに、
在庫を一掃しなければ、RPPに未来は無い。



まだ、買ってないよ。
でも、結構興味持ってるよ。


って方は、是非とも1度通販をご検討ください。
http://www.gakugo.net/rpp/











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posted by ガー×3! at 23:59| Comment(0) | 涼POPプロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする